犬とわかりあい、
幸せをわかちあう。

問題行動や悩みを改善し、
心から幸せな犬の笑顔を見るために。

SERVICE

実践したい/知りたい

PONOPONO FAN VOICE

実践者さんの声

MAYさん

●PONOPONOと出会って良かったこと
昔から「犬になめられてはいけない」「リーダーだと思わせなくてはいけない」と
いろんな媒体で見てきていたのでそういうものだと刷り込みのように、疑問にも思っていませんでした。

人間を極端に怖がるわんちゃんを保護し、リーダーと思わせるうんぬんの前に
どうやったらご飯を食べてくれるのか、震えずにいてくれるのか
こちらが泣きそうになっていました。

そんなときにドッグウォーカー博士のスローライフを読み
思いやりと慈しみをもって接することが大事だと、
なんて人として当たり前のことが抜けてしまっていたんだろうと衝撃を受けました。

今はまだ家族に完全に慣れたわけではないけれど、
保護したわんこが居心地よくいれるようみんなで理解を深め合っています。
●メッセージ
PONOPONO式の犬への接し方を読み解くと、
いままで犬のためにやってきたと思っていたことが間逆になると思います。
(撫でまわす・ドッグラン・おあずけ・ツケ・・・etc)

私は、今はもう天国にいるわんちゃんに自分がしてきたことを振り返って
自分の都合でかわいがっていただけなんだなとショックを受け、もう繰り返すまいと思いました。

わんちゃんと会話できるなんて、TVに出ている超能力者しかできないと思っていました。
けれどブログでボディランゲージで会話できることを知りました。
保護したての時にみようみまねでボディランゲージで会話を試みて、
ちゃんとわんちゃんが返してくれて、距離が縮まったときには、心から感動しました。

わんちゃんはいつも私たちに語りかけてきてくれているのに気づけないなんて、人生損ですよね。

ブログを読んだだけだと本当に接し方が合っているか不安なったり
もっと知りたい!という気持ちが強くあったので、カウンセリングを受けました。

不安や疑問カウンセリングですべて吐き出し、丁寧に教えていただいたことで
気持ちのよいほど胸のつかえがとれていきました。

不安や疑問をもったまま接するとわんちゃんにダイレクトに伝わってしまっていたんだと
しみじみ感じました。

いまはPONOPONO式の接し方をしつつ、どうしてもうまくいかないときは
まあ、こんな日もあるよね。とわんちゃんにも自分にも寛容にゆるくすごしています。