犬とわかりあい、
幸せをわかちあう。

問題行動や悩みを改善し、
心から幸せな犬の笑顔を見るために。

SERVICE

実践したい/知りたい

PONOPONO FAN VOICE

実践者さんの声

山田麦さん

今年始めにPONOPONOと出会って
空優太(くうた)もうすぐ三歳のニコニコ笑顔が見られるようになったこと。

散歩途中で話し合いが出来るようになったこと。
ホントに「行き止まり」とか「ひとんち」とか行ってはダメな所は
口に出して言うと「あっそうなんだ!」って行かなくなりました。

穏やかな優しい犬になったこと。
もし、PONOPONOと出会ってなかったら・・・・想像するだけでも怖いけど

子犬時(生後三ヶ月位)に咬みつきが酷くてかかりつけの動物病院で相談したら
トレーナーを紹介してくださって和犬は小さいうちに「魂抜き」(←今、考えるだけでも恐ろしい言葉だけど)しなければ
将来、大きくなって手に負えなくなるから今の内に頑張りましょうと言われて
その時は、藁にもすがる思いで訓練を施したのですが、あまりにも可哀そうで、
息子が先に脱落して、私も抜けて、主人だけが熱心にやってました。
犬はガツンとやっておかなければダメだという考えでです。

空優太の心も折れたと十分に想像できますが、この時にPONOPONOと出会ってたらもっと違ったのにと残念です。
今は、私と息子の空優太へのゆる~い接し方を主人も認めてくれてますが、
空優太は散歩も主人と行きますがあまり好きではないみたいです。
まだまだ、空優太の心のリハビリを淡々と続けていこうと思っています。