犬とわかりあい、
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実践したい/知りたい

PONOPONO FAN VOICE

実践者さんの声

さくらママさん

●PONOPONOに出会って良かったこと
PONOPONOを始めて4ヶ月になります。
ヨーキー♀を生後9ヶ月まで、ゲージ飼いで散歩をさせたことがなく、家の中でボール投げ遊び、服従訓練をしていました。
それが室内犬との正しい暮らし方だと信じてやっていました。

1歳を前に、夜鳴き早朝鳴きがひどくなり、散歩を始めようと外に出すと固まる、
車移動も震えとパンティングがひどく、死んでしまうんじゃないかと思うくらい身体が熱くなっていました。
主人へのマウンティングがひどくなり、ドッグトレーナーの方へ相談しましたが、
指示されたことは、「ゲージから1週間出さないこと」「吠えたらゲージに物を投げつけて、天罰を与えてください」でした。
私は泣きながら2日間それを行いましたが、無表情になっていく犬を見た時、絶対におかしいと気づきました。

そんな時PONOPONOに出会いました。
PONOPONOを始めてから、まだ日は浅いのですが、夜鳴き早朝鳴きがなくなり、お散歩も楽しんで行くようになり、
車移動もリラックスした体制で寝て移動できるようになりました。
そして、何よりも、感情表現がとても豊かになりました。
嫌な時、機嫌が悪い時には怒った顔をしているし、「フンッ」という鼻息にも色んなバリエーションがあります。
愛犬の性格や、好みも少しずつ分かってきて、世間で言われている犬種による性格は関係ないと思いました。

主人は最初、半信半疑でしたが、どんどん変わっていく愛犬を見て今ではすっかりPONOPONOファンで、
「手がかかる子ほどかわいいね」と夫婦で楽しく犬育てしています。
PONOPONOに出会わなければ、愛犬がこんなに色んな表情をすることも、こんなに愛しい存在だということにも気づかず、不幸な子にしてしまうところでした。
今まで愛犬にしてきたことを考えると、本当に恐ろしいです。
分離不安の症状から、つきまといや、さびしい時のトイレの失敗、社会化不足のためお散歩時の不安もまだまだたくさんありますが、
愛しい我が子が、私たちを信頼して、幸せな一生を送ってくれるように、日々ストレスマネジメントを続けて行きたいと思います。
●メッセージ
PONOPONOに出会って、本当に救われました。
それと同時に動物のニュースを見るたびに胸が痛くなります。
悲しい想いをする動物がいなくなるように、これからも応援しています。