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マロン母さん

初めてワンコの飼い主となり、色々インターネットやドッグランで勉強したつもりでしたが、
マロンにとって私が3人目の飼い主と言うこともあるのか、人懐っこく私にもすぐに慣れてくれたと思ってました・・・
PONOPONOと出会い、川上さんのブログで初めて私の勘違いに気付きました。遠慮していたのです。

マロンにホールドスチールと言う恐怖を与え、噛み犬にしてしまいました。
救いは私以外の人やワンコには我慢して決して噛み付かない事でした。
友人からも飼い主として嘗められてると言われましたが、川上さんのブログに出会い、
他人からどう言われようがマロンの意思を尊重しようと決意し、
現在は私がカーミングシグナルを気付かなかった時に唸って「嫌だよ」と教えてくれるようになりました。
マロンも本来優しい子なので、私が悪くて唸らせてしまった時もしょぼんとし、「ごめん~」と甘えてくれます。
そんなマロンに余計に申し訳なく・・・。

現在は保護犬君の一時預かりのボランティアをしながら、保護犬君が落ち着きを取り戻し、本来の生活ができる様努力(試行錯誤ですが)しています。
ただ、ドッグトレーナーさんと考え方が違うため、預かる側としてドッグトレーナーさんの言うことを守らなければならず、
1頭目は興奮状態が治まらないままでしたが、幸運にも里親さんが見つかり幸せに暮らしています。
2頭目の子は12歳と高齢で、トライアルから盗み食いとひどい飛び付きで帰ってきたこともあり、
ドッグトレーナーさんも手を焼いていたためか、私流でいいと任されました。
一週間が経ち、食事の用意とお散歩前は興奮し、飛び付きもありますがかなり減ってきました。
特に台所で片付けを始めるとすぐにベッドに行き寝るようになりました(笑)
私が寝る前にスマホでブログを見ていると、横でいびきをかいたりへそ天で寝ていることもあります。
まだ、お留守番は不安が強く、お散歩もマロンと一緒ですが、引っ張り方が少しずつ弱くなりマロンの匂いかぎ中は待っていてくれることも増えてきました。

川上さんのブログに出会え、ワンコと共に暮らす事が本当に楽しくてしょうがありません。
文章ではなかなか伝え切れない気持ちがたくさんあります。
私なりに考えたことは、ワンコの飼い主さんが猫ちゃんに接するようにワンコに接するようになると、もっとワンコも幸せになれるのではないでしょうか。
猫ちゃんには皆さん甘いですもんね(笑)

まだまだ、未熟な飼い主なので、これからもご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。