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実践者さんの声

わん*ピースさん

「PONOPONOさんとは…」
”犬を尊重する”という表現が、それまでの私にとって”意外”でもあり”新鮮”でもありました。
それまでの散歩は、万歩計を付け、今日はどこを回って…という”私のコース”を実行するもので、
今思うと人の自己満足に犬を引っ張り回していたのですね。

でも、PONOPONOさんに関わってから、”犬を尊重した散歩”が、おでんを煮詰めるかのように、
ジワジワと心に染みいってきました。
”やさしく止めて、話しかけ合って、お互い気分もゆったり”とは、まだまだですが、
「コースを完了させる!」という気負いは消えましたね。
もちろん万歩計とは さよなら~ しました。
うちの犬も ”この頃、どうしたの~?”みたいな感じでよく振り返るようになりました。
”ひょっとして、今、話しあってる!?”って感覚が心地いいですね。

「その他のメッセージ」
動物取扱業の ”ブリーダー” に対する動愛法の効力について、憤りを感じています。
最近では、栃木県の大量遺棄が、表面化していますが、
悪質ブリーダーが何故、罰則も受けずしっかりと業務を続けていられるのか、理解できません。
ある県の動管の職員に過去の罰則例を尋ねたところ、”0件” だと返事をされ、あきれました。

何故かの問いには、「動愛法は、そもそも人のためにあるのだから人に害が生じれば罰則に値する…」のような??返事でした。
≪ズバリ! 動物のため≫ に愛護し保護する事はできないものなのでしょうか。

私は、繁殖引退犬の里親探しに関わっています。
ブリーダー(悪質と思える)からの引き取りに賛否あることは、分かっていますが、
哀れな体になってしまった母犬が里親さん方で大事にしていただいているのを経験すると、うれしいです。
でも、同時に蛇口を閉めないことには、負の連鎖は止められません。
”蛇口を閉める活動”もしたいです。