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実践者さんの声

もみじんさん

●PONOPONOと出会って良かったこと
強いリードの引きが直り、落ち着きが出てきました。
カーミングシグナルで気持ちが通い合うようになり、一緒に暮らすのがいっそう楽しくなりました。

●メッセージ
5年ぐらい前から、川上さんのブログを毎日楽しみに読んできました。
その頃はまだ犬を飼えない状況でしたが、いつか保護犬を迎え、PONOPONO式で幸せに過ごさせてあげたいとずっと思っていました。
念願が叶って、ちょうど1年。
河 原を放浪しているところを捕獲され、愛護センターから預かりボランティアさんの家を経てわが家へやってきた愛犬りんは、
半年ほどの間に環境が激変し、ストレスが溜まっていたのだと思います。
当初はお散歩での引きも強く、突然興奮して走り回ることがよくありました。
リードを両手で固定した私を中心にして引っ張りながらグルグル走るので、まるでハンマー投げの助走のようになったものです(笑)。
それがPONOPONO散歩を毎日続けていたら、少しずつ落ち着いてきて、
今もまだ出だしは早足になってしまいますが、帰りはのんびりにおい嗅ぎを楽しめるようになりました。
毎日、りんも私も散歩の時間が待ち遠しくてたまりません。
ほかにも小さなことで良い変化がたくさん起こっています。
例えば、掃除機が怖くて固まって動けなくなっていたのが、落ち着いて避けて移動できるようになるなどです。
私は幼い頃から犬が大好きで、実家では何頭か飼った経験があるものの、ものすごく身勝手なかわいがりかたをしていたと猛省しています。
自分がかまいたいときになで回したり抱き上げたり…、犬はさぞ嫌だったことでしょう。
当時と今とでは、犬に対する感覚がまったく異なります。
昔はまさに「愛玩動物」「ペット」でしたが、今は「大切な友達」「パートナー」です。
これからもっともっと分かり合えるようになれたらいいな、と思っています。
そして、犬を飼っているすべての人にPONOPONOを知ってほしいと願います。