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実践者さんの声

そらっちさん

私がPONOPONOと出会ったのは、3年前、うちの小梅(柴犬メス)が3ヶ月半でうちに来たばかりの頃でした。
柴犬の子犬らしくやんちゃな子でした。

獣医さんからは、あと半月の間に、色々な経験をさせて、100人の人に会わせてあげてと言われました。
そんな中で、同時に一般の躾本を読んだりしましたが、私には無理なものばかり。
何故なら私はパニック障害で、だいぶよくなってはいましたが、子犬を小さなクレートに閉じ込めて無視するとか、
歩いていて前に出たら反対向きに引っ張るリーダーウォークとか、仰向けにして押さえつけるアルファロールなるものとか、とてもじゃないけど出来ませんでした。
私がやられたら、一瞬で発作を起こすような嫌なことばかり。
犬の目を見て大声でしっかり叱る、なんてことすらできなかったのです。
自分が辛くなってしまう。

これはダメだと、色々調べてたどり着いたのがPONOPONOでした。
犬が嫌がることをしない。
もうこれだけで自分が救われた気持ちでした。
ドッグウォーカー博士のスローライフは最初から全部読みました。
少しずつ実践していく中で、これは人も犬も楽だなぁと実感して行きました。
何とも言えないまったり感の中で生活できます。
時には「だいぶ高齢の犬ですか?」と聞かれるくらいです。
私が間違える前に、PONOPONOに出会って本当によかったです。川上さんに心から感謝です。
ノンビリした動物の顔は本当に癒されますね。

写真はお散歩の途中必ずするうたた寝です。ハットリくんの口で 寝てますね。